1. 電子書籍ストアクーポン・キャンペーンまとめサイト
  2. 電子書籍ストア1|電子書籍クーポン&キャンペーン一覧
  3. ブックライブ作品2|電子書籍クーポン&キャンペーン一覧
  4. 「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011|電子書籍クーポン&キャンペーン一覧

BookLiveの「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011無料サンプル&試し読み


※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。フード・コミュニケーション・プロジェクトは、消費者の皆さんの食に対する信頼を高めることを目的として、平成20年度に農林水産省消費・安全局表示・規格課を中心にスタートしたプロジェクトです。食品事業者とその関係者、農林水産省の「協働」により、食品事業者の取り組みの「見える化」に取り組んでおり、プロジェクト名の頭文字をとって、「FCP(エフ・シー・ピー)」の略称で呼ばれています。FCPには、食品の製造、卸売、小売など、直接食品を扱う事業者に加え、地方公共団体、金融機関、コンサルティング会社や大学など、食品事業者の支援を本務としている関係者も、広く参加して、「消費者の信頼のため、真面目に頑張っている食品事業者がキチンと評価される社会を創る」ことを目指しています。 本書では、FCPの設立準備段階(2008年)から、プロジェクトチームリーダーとして活動した、農林水産省食料産業局企画課食品企業行動室の神井弘之室長(本書発刊当時)が、食品衛生の専門誌(月刊「HACCP」)で連載した記事(平成23年1~12月号)に加え、連載時に伝えられなかったエピソードを補稿として書き下ろしています。「FCPの取り組みは具体的にはどのような内容なのか」「どのような関係者が、どのような考えで参加しているのか」といった点について紹介した一冊です。 FCPの設立準備段階から2011年までの軌跡を総括し、さらに今後の将来像についても展望しています。主な内容は、▽第1章・はじめてのFCP(初対面の相手とも効果的に情報を共有できる「FCP展示会・商談会シート」、「展示会・商談会シート」記入は体質強化への「気づき」のチャンス!、「鳥の目」で業務を振り返り取り組みを伝えるための「ベーシック16」)▽第2章・FCPのすべての活動の基盤「協働の着眼点」(ネーミングと構造、作成作業のプロセスデザインと実践、その特長)▽第3章・工場監査を効率化するためのツール「FCP共通工場監査項目」(項目共通化までの道のり、項目の内容、監査現場への普及に向けて)▽第4章・消費者とのコミュニケーションを活性化するツール「FCPダイアログ・システム」(情報提供から双方向の対話への意識転換、対話を広げてバージョンアップするために)、▽第5章・これからのFCP(ツールとネットワークをつないで、FCPの持続的な発展のための覚書)など。



「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011無料サンプル&試し読み
▼▼▼▼▼▼▼▼


表紙クリックするとサンプル見れるよ♪


「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011詳細はコチラから



「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011


>>>「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011のレビューはこちら<<<

ブックライブ関連YOUTUBE



コミックの売り上げは、だいぶ前から減少傾向を見せている状況です。古くからの販売戦略に固執せず、いつでも読める無料漫画などを打ち出すことで、新規利用者の獲得を目論んでいるのです。
BookLive「「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011」を読むなら、スマホが便利です。PCは持ち運べませんし、タブレットも混み合った電車内などで読むというような時には、大きすぎて邪魔になると言えるでしょう。
「外出先でも漫画を読みたい」とおっしゃる方にピッタリなのがBookLive「「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011」です。漫画を携帯することもないので、荷物そのものも軽くすることができます。
ほとんどのお店では、販売中の漫画を立ち読みさせないために、シュリンクをするのが通例です。BookLive「「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011」ならば最初の部分を試し読みできるので、漫画の趣旨を吟味してから買えます。
比較したあとにコミックサイトを決定する人がほとんどです。ネット上で漫画を楽しむ為には、諸々のサイトの中から自分にあったサイトを選定することが大事です。


ページの先頭へ